「お墓・葬儀の問題を解決して豊か「シニアライフを送る人を増やしま

葬儀24ドットコム
葬儀24ドットコムco.
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会社概要

エコニジュウヨンドットコム

会社名

eco24ドットコム株式会社

屋号名

葬儀24ドットコム

所在地

【本社】〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2-20-8

TEL・FAX

【TEL】03-3320-3900【FAX】03-6674-1613

URL

ホームページ:https://www.sogi-24.com/

0葬ページ:https://www.eco24com.net/home

代表者

代表取締役 近藤純一(コンドウ ジュンイチ)

資本金

300万円

創業

2010年8月

営業エリア

東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県(一部地域を除く)

事業内容

  • 葬祭に関するインターネットサービスの運営

  • 葬祭に関するポータルサービスの運営

  • 葬祭における仲介斡旋

  • 葬祭に関する請負及び施設,付属品の賃貸

  • 葬祭の企画・立案

  • 映像ソフト,放送番組の企画,制作,販売

  • 芸能プロダクション及びモデルプロダクションの企画,経営及ルタント業務

  • 不動産売買,賃貸,管理及び仲介業務

  • 各種イベントに関する企画立案コンサルティング

  • 上記各号に附帯関連する一切の業務

 
 
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経営理念

eco24ドットコムの経営理念

2021年7月1日 改定

 

葬儀屋さんから終活屋さんへ~葬送2.0~

 

2010年「葬儀24ドットコム」という個人営業の葬儀屋さんを「eco24ドットコム株式会社」という会社にしました。社名のeco24ドットコムですが当時、環境省、経済産業省、総務省が一体となって“グリーン家電エコポイント事務局”による「家電エコポイント」国土交通省の「エコカー補助金」パナソニックの「エコキュート」etc…エコといえばエコロジー(環境) かエコノミー(経済) の略です。環境と経済は密接な関係があるので、総じてエコと言ったりもします。「エコ○○」で「環境(もしくは経済的)に良い○○」という意味に使う造語です。
例として「エコカー」が有名ですね。○○を葬儀に置き換えて「エコ葬儀」で「環境(もしくは経済的)に良い葬儀」とは環境(地球)に優しい(?)し、経済的でもあるのでエコの一種だとしても問題はないでしょう。とエコと24ドットコム。24ドットコムは、「葬儀24ドットコム」の24ドットコム。
これは、24時間インターネット通信で繋がる葬儀社という思いで、インターネット上に情報発信したり「エコな葬儀」について真摯に取り組みました。そして、10年程で葬儀業界全体が「一般葬」から「家族葬」へ。これもエコといっても過言ではないでしょう。
2020年になり、今なお続く予想だにしなかった世界的なパンデミック。コロナ禍と言われて1年半が経ちました。
平成時代までは、「葬式」といえば、普段から交流が有る無しに関係なく、親族が集まり故人を見送るのみならず、近況報告や親族の絆について再確認できる場でした。しかし、未曾有のウィルス災害により「葬式」は(密)である為、何人たりとも人が一生に一度しかない「葬儀の主役」を演じることは、憚られてしまいました。
では?どうするのか。令和時代の葬儀・葬式とは? 
葬儀・葬式は、以前のように人任せではなく、事前に学び選択していく時代となりました。今までは他人任せで、誰かが葬儀や納骨をサポートしてくれる時代でしたが、それは終焉を迎えています。ご自身が考える時代を迎えていると考えています。葬儀・葬式に限らず豊かな「シニアライフ」を送るには、そうです「終活」は、もはやシニアにおける必須項目の一つです。
eco24ドットコムは、宗教や風習、慣習といった以前から在るものを否定するわけでなく“故きを温ねて新しきを知る”の精神で、令和という時代に沿った「葬儀・葬式」を常に提供、提案できるよう精進してまいります。そのために、葬儀屋さんから終活屋さんへパラダイムシフト。「お墓・葬儀」の問題を解決して豊かな「シニアライフ」を送る人を増やす。この活動を、葬送2.0と名付けました。

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企業理念

葬儀24ドットコムの企業理念

 

弊社は「笑顔の葬儀」を提供し、故人様、ご家族様を総合サポートいたします

「笑顔の葬儀」
笑顔の葬儀とは
お葬式に笑顔なんて不謹慎だ、と思われましたか。

弊社社員にも、「笑顔の葬儀、なんて変です」と言われました。
葬儀は故人との別れの時間です。
悲しいですよね。
でも、生前の故人の面影を思い出してください。
温かな気持ちになりませんか。
あんなことがあった、こんなことをしたな。
うれしい、楽しい思い出、浮かびませんか。
泣き笑いでもいいんです。
ふと笑みがこぼれる。
笑顔でありがとうとさようなら。
そんな気持ちで、故人を見送っていただけたらと
私たちは願っております。
笑顔の葬儀。葬儀24ドットコム。

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ごあいさつ

「お墓・葬儀」の問題を解決して豊かな「シニアライフ」を送る人を増やす!
シニアライフを楽しく生きたいですよね。渋谷区で30年終活・葬儀のお手伝いをしてきました。老後の不安ってたくさんありますよね。 お葬式だったりお墓だったり。相続だったり そうですね。おひとり様だったり…安心して下さい。 お葬式もお墓も実は無くても大丈夫なんです。えっまさかそんな事って思われました?10年くらいまでは、葬儀屋さんは「お葬式」のスペシャリストで「お葬式」が『一丁目一番地』でした。


【お葬式】は本当に必要か?

令和時代になって、超少子高齢化やコロナウィルス感染拡大防止などから人が集まれない。【密】をはばかる様になりました。そこで、葬儀屋が社会に貢献できるとは?を自身なりに考えた結果0葬を基軸に「お墓・葬儀」の問題を解決して豊かな「シニアライフ」を送る人を増やす。にたどり着きました。

代表
 
 
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沿

2009年

創業

7月 個人経営にて「葬儀24ドットコム」設立

ホームページ開設 https://www.sogi-24.com/

2010年

登記

8月 「eco24ドットコム株式会社」

本店所在地:東京都渋谷区幡ヶ谷2-20-8

2011年

取得

3月 一般貨物自動車運送事業(霊きゅう)許可証

事業者番号:460008039

2014年

開始

新サービス:0葬プラン

2015年

開設

秋葉原自由葬ミュージアム(現在閉鎖中)

2016年

取得

1月 一般社団法人日本葬祭情報管理協議会

PIP(プライベート・インフォメーション・プロテクト)認証

2019年

開設

12月

0葬専用ページ https://www.eco24com.net/

2021年

改修

経営理念

 
 
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葬儀24ドットコム代表近藤が推す0葬

「0葬」という言葉を聞いたことがあるという方は少ないかと思います。「0葬」は宗教学者の島田裕巳の著書『0(ゼロ)葬ーあっさり死ぬ』(集英社、2014年刊)で生まれた言葉です。葬儀の選択肢が増え、「家族葬」「直葬」はよく知られるようになってきましたが、「0葬」はまだ一般的ではありませんが、 2016年にはNHKの番組で特集も組まれ、世間に少しずつ認知されてきました。

「0葬とは一言でいうと儀式なし、遺骨も引き取らない究極のシンプル葬のことです。遺骨がないので墓の心配もいりません。少子高齢化、おひとり様社会が訪れようとしている現代にピッタリだと思いませんか。

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0 (ゼロ) 葬とは何か?